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【エンカツ!2月号#003】連載コーナー

今回登場するのは、沖縄支店には転勤で沖縄へやってきた
東支店長と井上さんです。

転勤組がハマった“沖縄の定番”
そんな2人が「これは外せない」と口をそろえて紹介してくれたのが、
沖縄の定番アイスブルーシールアイス。

井上さん:フレーバーも沖縄ならではのものが多いですよね。
私のおすすめは琉球紅茶わらび餅。ここでしか味わえない感じが好きです。

実際、沖縄ではブルーシールアイスが圧倒的な存在感。
街を歩いていても自然と目に入るのはブルーシールで、
サーティワン アイスクリームは「あんまり見かけないですよね」と井上さん。

“沖縄=ブルーシール”
転勤組の2人も、すっかりその文化に溶け込んでいました。

井上さんのもう一つのおすすめ沖縄土産は「琉の月」のジーマーミ豆腐だそう♪

今回は、ブルーシールアイスギフトを読者プレゼントに入れていれています!


毎年ちょっと気になる、バレンタインの過ごし方。
エントリースタッフの皆さんに、リアルな声を聞いてみました!

バレンタインって、甘いだけじゃない。 笑える、切ない、気まずい、そして食べちゃう。
今回もみなさんから届いたエピソードが、想像以上に濃くて最高でした🍫
それでは早速、いただいた声をご紹介します!

バレンタインは家族でチョコフォンデュする日になっています☆
(40代・女性)

自分用チョコには1年でこの時期にしか日本で買えないチョコを朝から並んでまで買うのに
本命チョコは意外と予算を決めてすぐ買えるところを選びがち。
(20歳~25歳・女性)

お腹空いて自分が食べてしまった。
(50代・女性)

渡す用に作ったのに美味しすぎて全部自分で食べてしまった。
(30代・女性)

友達と一緒にチョコ作りをしていたら、味見しすぎて完成する頃にはほぼ無くなっていました。
(50代・女性)

生チョコタルトを作ってみたら大失敗して岩石のような物が出来ました😁
友達に笑いながらも、味は美味しい!と褒めてもらえたいい思い出です。
(20歳~25歳・女性)

初めて手作りチョコをあげようと思って、ハート型のチョコを作ったけど、
型取りするのに時間が掛かって、ラッピングする時には、ほぼ形を留めてなかったので、
結局、自分で食べた。
(40代・女性)

学生時代 ハート型のチョコレートを作り、当時お付き合いしていた彼氏に渡した。
喜んで目の前で開けてくれたけど…
中で真っ二つに割れていて【これって 遠回しに別れを切り出されてる?】と…(笑)
(50代・女性)

好きな人のためにたくさん練習したこと!
(10代・女性)

手作りしたのにあげられなかった。
(10代・女性)

中学生のときに、友達とみんなでバレンタインデーのチョコレートを買って、好きな男子に渡そうと思っていたら、前日に担任の先生が「学校にお菓子の持ち込みは禁止です。見つけたら没収です。」と言い出したので…みんなで考えて、書道のセットの隙間に隠しておいたら見つからず、無事に渡せました!
(50代・女性)

小学生の6年間同じ男の子に渡し続けた。
お母様と選んだのかお返しのセンスが良く、大事に使っていました。可愛らしい思い出です。
(50代・女性)

小学生の低学年の頃に女の子に階段裏に呼び出されてチョコもらったけどそんなのもらえるとはおもってなくてキュンとした。
その日からそのこのことばかり考えて眠れなかったけどすぐに僕が引っ越すことが決まり
さよなら言えずにおわかれしてしまったことが今でも悲しいです。
(20歳~25歳・男性)

中学生の時、初恋のひとにチョコレートを渡そうと思ったのですが、
人気の彼だったので結局渡すことができずに自分で家で帰って1人寂しく食べました。
(50代・女性)

家族に見栄張って沢山チョコレート貰ったふりしてスーパーで買って行った事ある。
嫁がちょっと嫉妬し修羅場になりかけた思い出があります。
(40代・男性)

学生時代付き合っていた彼女からチョコを貰いホワイトデーにお返ししようと思ったら
「要らない、あと別れよう」と言われ振られました。
(40代・男性)